教育者の住宅が伝える話姜成姫(カン・ソンヒ、カン・ソニ):平壌の大同川*1の辺にある金策工業総合大学*2の教育者の住宅には、敬愛する金正恩総書記の恩愛が秘められています。 キムチェク工業総合大学の所長、博士、助教授 ソン・オクチョル
2014年5月20日、教育者の住宅の建設現場を訪れた敬愛する金正恩総書記は骨組み工事が終わった教育者の住宅を何度も視て、「まるで大同川に浮かんでいる船のように見える。ユニークでお洒落な建物だ」と言って、とても喜びました。 そして「金策工業総合大学の教育者の住宅を最高の水準で建ててあげよう」と言いました。 続けて「大学の教員・研究士が生活で何の心配も無く仕事に専念出来るよう、住宅をもっと建ててあげよう」とし、新しい通りを『未来科学者通り*3』と命名しました。 キムチェク工業総合大学の所長、博士、助教授 ソン・オクチョル
この日、総書記は居間と夫婦部屋・台所・書斎を視て、家具から床の材料、壁紙、居間に設置するソケットの数に至るまで細かく気を配り、「生活に必要な物なら細々した物でも完全に備えてあげるべきだ」と教えました。 2014年10月に完工した金策工業総合大学の教育者の住宅を訪れた金正恩総書記は各所を視て、施工の状況を詳しく調べました。 そして「エレベーターの整備を着実にする事等、人民の為の全ての事で些かも不備な点があってはならない」と念を押しました。 キムチェク工業総合大学の所長、博士、助教授 リ・ヨンホ
平凡な教育者に世界が羨む程の幸せな生活をさせようと心血を注いだ総書記の思い遣りは、その生活の隅々にまで秘められています。 (政治―為民献身) 2026.08.05 サイト動画の聞き書き、字幕抜き書き
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